下の図は旧WD(SANDISK)のSSDの保証交換(RMA)のステータスの変遷履歴です。
5月31日にSSD飛ぶ。その間、復旧するべく奮闘したが、ハード由来の故障だと結論づけ6月3日に諦めてRMAのやり方を確認する。運搬用の部材を確保し、5日に保証申請をしてその日の内に申請が通り、7日にクロネコを呼んで東京→千葉に発送する。翌日8日に到着、現地のチェックが10日には終わり確認連絡が来て、翌日到着。一部ステータスの誤りがある(さすがに東京ー千葉間は同日には届かない)こんなに早く代替品が発送されるとは思わず、急いで買ったSSD 2TB 買わなきゃ良かったと思った。皆さんも気を付けましょう。

写真のWD BLUE SN5000はちょっと昔のモデルだが、現在では1TBを購入しようなら37,000円ほど、緊急で買ったSSD 2TBの購入(昔の価格帯だったので購入した)で差し引き0円だが何だかなぁという感じ
いずれにしてもSSDは未だ価格が上昇しているのでそのまま保管しておこうと思う。
今週、土日はライダースーツを作りに某所に出かけていた。
実はJD-STERの前座のよーいどん!に出場しようとして、いろいろ準備していたのだが別の走行会でヘマした人がいたらしく、その余波で突如、JD-STERのレギュレーションが変わりライダースーツ着用が必須になってしまったのだ。そんなの立派なものは用意してないよ~から当方の混乱が始まる。このわがままボディに入るような吊しのライダースーツや中古のスーツががあるわけも無く、オーダーすることになるが、どこで作って良いか分からない。プロテクタ類もよく分からないのでそれらを準備するためにいろいろ情報を仕入れに行っていたのだ。たまたま、師匠の家の近く(といっても駅は3つくらい離れている)のでそちらで相談した後に、師匠の家に突撃を咬ました2日間であった。
話している中でMFJ公認も出来るのだが、既得権益、ライダー目線ではない団体(規格策定団体にありがちな問題)という姿が透けていたのでMFJ公認は外した。レース場でシャカリになって走行することないし安全面第一で作ってもらうことにして、一応JD-STERの主催者にも確認をとってもらったがMFJ公認はなくてもOKとのこと。土日は両日ともショップに通い詰め、いろいろ教わってきた。社長との話が結構、面白く時間が経ってしまうのが難点である。
AIに作ってもらったラフデザインがあるが、安く仕上げてもらうためシンプルな構成に変更した。
来週は採寸に向かうが24箇所以上もサイズを測るらしい。大変そうだ。


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